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2014.03.24 22:15|THE MANZAI
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小さいね、花びら。
ちびねこちゃんはちょうどいいって言ってるけどね。
もっと花びらを編んでくれるかな?
桜はひらひら~っと花びらが舞うのが好きなんだよね。

「ピンクとムラサキ?糸の色は?」(クロニャン)
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【チル丸オヤヂの小部屋・・・てれび日記】
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「ブラマヨとゆかいな仲間たち」に品川ヒロシ監督が来た。

小杉さんが品川監督の映画に出演しているから、その関係だね。
正直、品川さんについての話はまあ、それほどアレだけど(笑)
後半の「吉田さんが丸くなった?」という品川さんの指摘には、
なかなか深く考えさせられたよ。それについてはまた。


で、話変わって。
「THE MANZAI&AKB48 スペシャルLIVE in みちのく合衆国」
これはおもしろかった。昨年はハマカーンが司会して千鳥とか
アルコ&ピースとか、出ていたよね。

AKBのみなさんのパフォーマンスにも心が温まったが、
そう、小さいお子たちが本当に楽しそうに踊っていたり・・・

やっぱり「漫才」部分。すばらしいLIVEだった。

磁石、流れ星、風藤松原、オジンオズボーン、学天即、
チーモンチョーチュウ、NON STYLE、東京ダイナマイト、相席スタート。

ウーマンラッシュアワーは一番最初に漫才をしてそのまま司会。
去年のハマカーンと同じ、チャンピオンのお仕事。

磁石やオジンオズボーンや・・・ほかのコンビの漫才を見ている
ウーマン村本さんの笑顔が、とにかくよかった。

自分の方にカメラ来るな?と意識しているときは
キチンとゲスキャラ作った表情をしている村本さんだが、
他のひとの漫才に思わず笑っている顔は、別人だよ。
漫才が心底好きな人だということが、あふれ出てしまっている(笑)
たぶんカメラの人もそう思っていたんでは?と思うくらい、
ふっと合間に映る村本さんの笑顔はよかったな。
心が洗われるとは(笑)このことだ。

ほぼどのコンビもTHE MANZAIでやったネタの感じだったが、
オジンオズボーンのは、ちょっと違っていたかな。
おもしろかった。
篠宮さんが「俺の方がツッコミがう~んまいっ!(上手い)」なんて言って
おそろしくむちゃくちゃなツッコミをやってみせてくれるんだよね。
また見たいな。

ボケのほうが、変なツッコミをして大暴走・・・て
オードリーとも似てるね。
本物のツッコミ(高松、若林)が何を言っても
ほぼ、日本語が通じない(笑)危険なキャラ、て・・・
そういうところも、篠宮さんと春日さん、共通している。

流れ星はウケてたねー。
「ひじ神様」バカウケ。キャラのブレイク具合では
ちゅうえいさん、篠宮さんより一歩リードかな?

NON STYLEのウケ方もすごい。
この時はウーマン村本さん、しっかりにらみつける顔を
くずさなかったみたいね(笑)


(チル丸がオヤヂ口調なので時々敬称略になることをお許しください。筆者)

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2013.12.23 19:41|THE MANZAI
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これ、いいですね、クリスマスの気持ちになりますよね。

「うん、いい!でもちょっとそれ、なめたくなるよ、おいしそう。
もしかして、フルーツドロップスかな?いちご味とかするかな?」(クロニャン)
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【チル丸オヤヂの小部屋・・・てれび日記】
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ラジオを聴きながら・・・といきたい今日。
ナインティナインとオードリーのANN、録音を聞きたい。

ナイナイのTHE MANZAI話は、

きよし師匠が最後にしゃべっているうちに番組が終了したため、
たけしさんや巨人師匠のお話が聞けなかった件や(笑)

岡村さんは、テンダラー浜本、銀シャリ鰻、ジャルジャル後藤、千鳥大悟、

矢部さんは、流れ星ちゅうえい、オジンオズボーン篠宮、どきキャン岸、
東京ダイナマイト松田、風藤松原風藤、チーモンチョーチュウ、

とTHE MANZAI終了後に飲んだ、という話や。

グループBでは審査員、特に巨人師匠が迷いに迷って時間がかかった、
グループCではきよし師匠が迷って。
天野くんは流れ星に入れたかっただろうと思う、と言う岡村さん。
ただ流れ星は、あそこにポーンと入ってきて得した感があるから、結果よかった・・・
今回ワイルドカードを全部見たよね?流れ星はもちろんおもしろかったけど、
ジャルジャルもよかった!おもしろかったよね?
和牛も!・・・誰が上がってくるかわからんほどみんなおもしろかった。
でもやっぱり事前番組等を考えてもちゅうえいさんが盛り上げてくれとったからね、
たのもしいくらいギャグをやってくれとったし・・・。
そういう意味でも、流れ星が勝ってよかったな、、、などの話も。

矢部さんは、ギャガーの人たちに心境を聞いてみた、という。

いつ振っても「はいわかりました!」と躊躇なくギャグをやってくれるみなさん、
この場合、篠宮さん、ちゅうえいさん

「どうなの?スベるのコワイとかないの?」と。

「やることが目的。やる!それが大前提なんです」というお答え。
スベる、静まり返る、なんてことは想定済みのこと、
とにかく「やる」それがギャガー。

やっぱちょっとギャガーは精神的なしくみがちがう・・・と
感心していたナイナイのおふたり。

そんな感じで、
ギャガーを中心に酔っぱらい方もハジけていた飲み会矢部チームに比べ、

こっちは重かった・・・と岡村さんは言っていた。
千鳥のヘコみようはヒドかった・・・とね。(お察しいたします)

NON STYLEのワラ点99点、これはスゴイ、挨拶以降ずーっとウケてるって!?
とそのウケ方がいかに驚異的かということも
ナイナイはふたりでしみじみと振り返り、
「ボケが多いわ!」て・・・あんな漫才作られたら・・・
漫才ってどうやって作るんだっけ?・・・・て、もう・・・
なんてボソボソ言ってる岡村さんだった。

で。その日のゲストにはレイザーラモンが。

レイザーラモンは、巨人師匠に「怒られなかったです」という話と、
彼らの晴れの漫才姿を見たご家族との逸話が、なかなかカンドー的だったよ。
あ、あとは敗因分析?これが大爆笑もの。
「ネタより体を仕上げ過ぎた」とか
「楽屋で歌いすぎて声のコンディションが万全でなかった」とか?
RGさんの「あるある」もね、「THE MANZAIあるある」「ANNあるある」・・・

とにかく笑った。


オードリーのANNはこれから聞きたいな。


(チル丸がオヤヂ口調なので時々敬称略になることをお許しください。筆者)

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2013.12.18 21:40|THE MANZAI
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すっかり編み直し。わたしががんばらせていただきます。

「うん、もう少し!がんばってね。」(クロニャン)
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THE MANZAI2013の感想として。
ひとつあった。印象に残っていること。
MCナイナイ、岡村さんの笑顔がとてもよかった☆☆☆てこと。
矢部さんがもちろん、努力家のツッコミとして後輩芸人への深い思いやりを
持った人なのは承知しているが、やはり役割上ビシッと進行への緊張を保った
面持ちで画面に映っていて、その横で、岡村さんが子供のような
楽しそうな笑顔ですべてのネタを受け止めていた様子で、、、

タモリさんと矢部さんが「笑っていいとも!」で岡村さんのことを
話していたのを思い出した。タモリさんは
芸人で岡村さんのようになってしまった人をほかにも見てきたが、
あんなに「完全に治ったやつ」は見たことない、とあきれつつうれしそうで・・・
矢部さんも、あのあと岡村さんは変わった、と。真面目過ぎなくなって、
ガマンをしなくなった、、、もはや「わがままなおじいちゃん状態」(だったかな?)
と、やはりうれしそうで・・・

そのことが、裏付けられるような、よい笑顔の岡村さんだったなー、、、
と。オレの目にはそう見えました、てことです。
岡村さんの笑顔はネタの合間にちょいちょい映り、そのたびに
あー、このネタ、この漫才は、無事に楽しく進んでいるんだなー、
と視聴者に安心感を与えてくれていたように思います。
それはなにより、緊張していないわけがない、漫才中の芸人たちへの
援護になっているなー・・・とぼんやり思っていましたです。


ところでそういえば。
有吉さんの番組「ひろいきの」には最後の候補者として、
マシンガンズ西堀さんが出てきたよ。予想通り。

”有吉弘行の相方オーディション”のこと。

西堀さん・・・「爆笑王」ていうニセ番組のオーディションだといわれて
一次オーディションを通過して、やってきたというわけで、、、
つまりはまったくダマされていたもんだから。
有吉さんやアンガールズの前にいきなり立たされて、目が点。
必死にスイッチを切り替えようとするも、戸惑ってきょとんとした顔は
どうしようもなくて(笑)

質疑応答もかみ合わないまま、しかし、おもしろく進む。

一番笑った質問と答えは↓

有吉「プロフィールに書いてあるこれ、
『Q,売れている芸人で自分より点が低いと感じるのは?』に対する答えが
『ハマカーンの2人』
・・・これは間違いないですか?」

西堀「まちがいないです・・・」


低い声と言い方が爆笑だった。
こういうのは「仲良しなのはハマカーン」てことなんだろな(笑)

西堀さんはとにかく狼狽して、
「いや、こんなつるし上げされると思ってなかったから!」とか言ってるが
「ありにし」というコンビ名(仮)で有吉さんと即興漫才もやったし、
受け答えも笑えたし。
まあまあ、バラエティ番組での「突然の出来事への対応力」は、
・・・がんばれたんでないの?(上からみたいでゴメンナサイ)
もっとテレビに出れるといいのにねー。

オーディションには、
やっぱりね。あたりまえながら、誰も受からなかったです。


(チル丸がオヤヂ口調なので時々敬称略になることをお許しください。筆者)

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2013.12.16 20:00|THE MANZAI
moimidotamabou.jpg

玉っていうから・・・楽しみにしていたのにな・・・
これは、磨けないなー・・・。

「ちょっとね、、、チガウネ・・・。ぷ。」(クロニャン)
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「ブラマヨとゆかいな仲間たち」の未公開トーク集、
今回はデニスの悩みに答える吉田さん・・・ここがとってもよかった。

吉田さんのアドバイスは・・・やっぱりふつうでないね(笑)

ジャンポケの部分も見ごたえあったよ。
「斉藤が武山にブチ切れ!!」・・・の件。
ヒドいな武山さんのダメ人間っぷりはー。あきれたー。

吉田さんのアドバイス、どこが良かったか?を語りたいところだが、
ここは昨日のTHE MANZAI2013について、これに変更。

個人的好みからして、とても満足な大会だった。
応援していたコンビが全部、いいところを見せていたような気がして。
なんかうれしい。

ウーマンラッシュアワーはもう、本当によかった。笑った。
おめでとうございます!て、それだけ。やっぱり去年よりさらに、
涙が出た。なぜなのかはよくわからん、しかし、勝ち抜いて泣けて、
優勝して泣けた。あの漫才が好みか?と聞かれれば、それも
あまりよくわからないんだな(笑)ただ、気持ちがすごくまっすぐに、
ドーンと漫才を通して伝わるよ、ウーマンラッシュアワー。
村本くんのゲスキャラに反するかもしらんが(笑)すがすがしいコンビだよ。
がんばれ!と思って見ていた。村本くん緊張して噛まないといいな、
と、ハラハラしながら・・・あまりに高速だから(笑)
でもパラダイスくんは本当に良い相方で、二人の相性は抜群だから、
そのコンビネーションにも感動した。声もしゃべる速度も、
パラダイスくんがしゃべることによって絶妙にバランスがとれていて・・・
そこが美しかった。パラダイスくんはネタでは「あんなことやこんなこと」
言われているけど、デキる芸人だから(笑)心理的にも技術的にも
どれだけ村本くんを助けていることか。で、村本さん、それを百も承知の上で
書いているあのネタなわけなんだよね?

(インタビュー読んでまた涙が出たよ。
緊張するから、村本くんはパラダイスくんの背中をぎゅーっと触っていたんだね。)

風藤松原もしっかりいいところを見せていたよね。
審査員の先生方にもちゃんとアピールできていた。いい漫才だったー。
風藤松原のことわざネタは大好きで、いくつかはおぼえてしまっていたが、
何回聞いても笑えるし、昨日は静かなハクリョクがあって、かっこよかった。

銀シャリも、よかった。今までテレビで見た銀シャリの漫才の中で
昨日が一番良かった。

そして流れ星。ワイルドカードで勝ち抜いて、
Cグループであの活躍。今年のちゅうえいさんは何か違うと
ずっと、、、そう、TBSの「エンパレ」で勝ち抜いていたころから、
いやちがう、「おもしろ荘」でいい感じだったときから?
とにかくちゅうえいさん、光っていたから。ただ単に光っていたというより、
ちゅうえいさんの目は何か違ってきていて、悲壮感すら漂っている、
覚悟の決まった面構えというか・・・そんな気がしていたよ。
ああいうギャグをやるのって、ムズカシイだろな?
でも潔くてかっこいいな!とオレはギャガーのみなさんを
大尊敬しちゃうんだが、、、これを機に人気がさらに出るといいなー。
あ、イケメン瀧上さんも
「おじいちゃんと仲良し」なところが好きですから(笑)

学天即はね、「人生半分損してるで」、、これ、ウケた。
・・・人をイライラさせる台詞の数々、いいね。
「人生半分損してるで」て言われるたびに、
どんどん人生が減っちゃうんだね?ははは。おもしろかったー。

NON STYLEももちろん、スバラシかったし・・・
千鳥だって、、、良かったよ・・・
東京ダイナマイトも、レイザーラモンもね(笑)

最終決戦、NON STYLE、千鳥、ウーマンラッシュアワーの同期対決は、
どれが勝ってもおかしくなかった。ただNON STYLE、千鳥の漫才は
テレビで見る機会が多かった、てところと・・・ウーマンラッシュアワーの
ハングリーさが一歩前に出ていた・・・そのくらいの違いなのかな?
いや、そのくらいって・・・失礼だね。すみません。
スゴイ違いだった、たしかにそこは。

審査員では、オレは大竹まことさんの意見を聞くのがいつも楽しい。
今回も風藤松原のネタの細かいところをピンポイントで笑っていたのが
なんかウケた。だって、すごくうれしそうに笑ってるから(笑)
去年はハマカーンが思ったよりオモシロかったから(?)だったかな?
すごく笑ってる大竹さんが、オレにはバカウケしたしね。
大竹さん、おもしろい。


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2013.12.07 22:22|THE MANZAI
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こうやってこのふわふわ糸を編みつけて、、、
そして側面に進むんだよね。
写真を撮ったりしつつ、そして何回か失敗したりもして、
進まなかったのよねっ。しょうがないな。

「その、編みつけるっていうの?おもしろそう、見せてね?」(クロニャン)
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THE MANZAI2013本戦サーキットとフィギュアスケートGPシリーズを
一緒にして例えたりしてんのはオレぐらいのもんかもな?と思いつつ、まだ言うが、

いやー、盛り上がった。感動した。羽生結弦選手、すばらしかった、
おめでとーございます。

えーと、羽生結弦選手とパトリック・チャン選手はGPシリーズで2回戦って、
2回ともチャン選手が大差(30点くらい?)で勝っていた、と。
しかーし、GPファイナルでああなった・・・
びっくりしたな、羽生選手のSP、
で、その勢い?で、ファイナル優勝。
まーね、勝ち負けよりなにより、キレーだったもんなー、
羽生選手の演技はー。
今日の女子、真央ちゃんも楽しみだな・・・
でも「エンタの神様」でのオードリーの漫才もすごーく楽しみだし・・・

て、言いたいことはいろいろあるがここは省略して、、、

THE MANZAI2013ね。本戦サーキットで
千鳥とウーマンラッシュアワーは2回戦って2回ともウーマンラッシュアワーの勝利。
1位ウーマンラッシュアワー、2位千鳥、てね。

でも、、、まだまだわからんということだな、と勝手にナットク。

何が起きるかは、そのときになってみないと。いやはや、楽しみだ。


ところで、試しに録画してみた「OV監督」という深夜の番組、
けっこう、おもしろかった。

OV=オモシロいVTRを、芸人=ジュニア・バカリズム、劇団ひとり、ロバート秋山、と
作家西村賢太、が監督して、鑑賞、どれが一番面白いか決定する、という
そんな番組。

「土下座」「東京」などのテーマでそれぞれがVTRを作成していた。

バカリズムさんの「土下座」のアニメがすごくよかったです。



(チル丸がオヤヂ口調なので時々敬称略になることをお許しください。筆者)

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店長のモイタです。趣味は銀みがき。きゅきゅきゅっときゅきゅきゅっと(百回つづく…)光らせるのが大好きです!

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